貧者の自己評価なんてあまり意味がない。

自己評価と言うのは定めるべきなのだが、自己評価を定めた所で他人がそれに同調するかと言えば現実と人による。
それは他人にどのような自己評価でも自在に植え付けられるならそうしたいのだが、力がない人間が自在の評価を他人に好きに操れるのはせいぜい最初だけだ。
始めだけの印象の為に私は夏休み明けにはクラスカーストから転落しているキョロ充のようにはなりなたくない。
結局他人の印象と言うのは″ああそうですか″ぐらいに捕らえて、あとは極力リラックスして暮らしていくしかないらしい。
リラックス以上に人間関係の出来ない陰キャラをどうにしかしてくれるものは他にない。

Evaluation that the other party does not recognize has no meaning
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