一部情報に誤りがあった。

・ユウチュウブのアカウントのBANはニコニコのMAD動画を6つ無断転載していた事が原因でBANされた為、荒らしコメントが原因ではありません。
私はユウチュウブで荒らし行為はしていません。
恥ずべき行為でユウチュウブのアカウントが停止された為今までその事については黙っていました。

・ふわっちょさんと言うハンドルネームの人は本当に知りません。
Kさんにブログで噛みつき不愉快な思いをさせている事は事実です。
Aさんに関しては興味があった為、ブログの情報を断片的に記事にした事は本当ですが、ネットの断片的な情報で、それでも考慮したつもりでしたが、人の情報と言う物はブログに掲載された情報でも慎重に扱わなくてはいけないと深く反省しています。
過去にも今にも他人の本人が公表していない住所、本名に関しては絶対に書いてはいけないものだと思っています。

他の情報については真実と、1つが50パーセント、もう1つが95パーセントあっている情報です。
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都会のジャングルに住むか、陰湿な限界集落に住むか。

私は一時期某匿名掲示板の人達に(と言っても頻繁に書きこんでいるのは、恐らく10人前後だが)″その掲示板で私のハンドルネームを出すと愚痴愚痴とブログでアンサーを返してくる存在″として浅く認知されていたのだが、最近はめっきり私の話題は出てこない。
私みたいな寂しい人間、悪口だろうと何だろうと私について触れらていたらついつい見てしまうのだが、″独りよがりな人間はコミュニケーションの基礎が分からない。″と言うタイトルの記事を誰かが読んだらしく″ブーメランだ×2そんな人間だから友達が出来ない″と言う主旨の発言をされてからは全く触れられてはいない。

″独りよがりな人間はコミュニケーションの基礎が分からない。″と言う記事は、″自分もそう言う人間だから、こう言う人ってそう言う所がある。″と言うような内容だったのだが、相手にはどうもその辺が通じておらずタイトルと読んだとしても本文を浅く読んだ印象だった。
でも私のブログは読みにくいしそれもしょうがないと思う。



そもそも私のハンドルネームが匿名掲示板に出るからと言って私のハンドルネームが出るのは、私があるユウチュウバーに肩入れしていたからで、そのユウチュウバーの周辺から私がいなくなり、より強固に予防線を張らずにブーメラン発言をする人達が現れてからはその人達の話題だけになった。
大々″友達がいない?″確かに友達はいないが、その人のIDを辿ったら本人も″自分は友達がいない″と言う旨の発言をしていた気がするが、友達がいない人間を友達がいない人間が叩くのはブーメランじゃないのか?
或いはそれはいつものツリ発言?或いは私の勘違いか。
もしくは2ちゃんねるがツイッターを叩くようないつものノリで自分は良いが他人は駄目か。

まあ、私のブログの内容もそんな感じの目くじらの立て方だし、多少似ている所があるから同族嫌悪に陥ると言うのは私がよく言いたがる事だ。
ところで私があのユウチュウバーの界隈から離れたら本気でファンになると言う話はどうなった?
またいつもの余計なお世話の二枚舌だ。
飽きたのは別に良いし、私みたいな寂しい人間を多少構ってくれたのは良くないし、良い部分もあった。



しかしオワコンになった。
自分達を蔑ろにしたせいで、相手をされなくなってザマーだなと言われれば、別にあのユウチュウバーの周辺から遠ざかっても、近くにいれば人間関係やお金が手に入る訳ではないし、ああ言う事があってもなくても私はまたぐたぐだと愚痴を見つけてこのブログに書くだけだ。
失って困るのは友人とお金。
匿名掲示板にはそのどちらもない。
寂しいのは寂しいかもしれないが、私はいつも寂しいし匿名掲示板にハンドルネームが出なくなって寂しいか聞くのは陰湿な田舎者しかいない限界集落と、人間関係のない都会どちらに住むのが嫌か聞いてくるようなものだ。



本人のスレが私のハンドルネームのせいで増えてもしょうがないので、界隈から消える準備はしていた。

ただ消える前に動画で伝えたい事だけ伝えて、ブログごと界隈から消えた。
私があのユウチュウバーにしていたのはコミュニケーションではないし、本人の考えがある以上私はもう下手な事は言えない。

下手な質問と相手の反応、下手なアドバイスと相手の反応。
ネットにはたまに私と同じようにそう言う提案と解答と言う、とても会話とは言えないようなものを会話だと考えている人がいるが、本人が自分の考えを強く持った以上、私はもう薄ら寒い精神病が人間を演じているみたいなコミュニケーションはまっぴらだ。
普通に会話するようにコメントしようかとも思ったが、それをすると他人にデメリットがあるなら、もう潔く消えた方がいいでしょうと思った。

後に書く事があるとしたらあのアカウントは私のアカウントじゃない。
自分の複アカに自分でコメントしたら普通に考えてばれるだろう。
自分の複アカに第三者のような顔をしてコメントするような人間がいたら病気じみていると思うし、私は病気染みているが、自覚のある精神病患者と自覚のない精神病患者の違いみたいなもので、病気だからこそ病人みたいな事をしたくないという自意識が働く事もある。
自分の複アカに第三者のような顔をしてコメントすると言うような行為は私はやらない。

不安だけが私がブログを書く原動力。

私は基本的に何か文章を書こうと思い書いている訳ではなく、不安と思い付きを只書き殴っているだけだ。
自分も不安で正解が分からないから怒鳴る人や、答えを知らないから何とか口数を並べて答えを言っているように誤魔化すような人間。
それと何が関係あるかと言うとこのブログが書かれる理由にも根本には不安があり、このブログが書かれると言う事は根本に不安を抱えていると言う事だ。

私のブログによくFC2の訪問者リストから足跡を残すブログが前にあって、その足跡を私のブログを読んでいたと言うサインとして受け取って良いのかは分からないが、その人は私と同じ系統のブログをやっていたが、彼女が出来たから同棲する言う事で宣言通りの時期にブログを辞めた。
仮に私に彼女が出来た所で不安が無くなるとは思えないし、仮に私がこのブログを手放すとしたやっぱりお金か。
石原伸晃の言葉を借りるなら「最後は金目でしょ」だ。
お金があれば私は安心する、私はダメ人間カテゴリー王道の生活をさらけ出すようなブログは書けないがそう言う意味では圧倒的な駄目人間だ。

時間の弁償を求める人間が嫌なのは、その分のデメリットをしつこく要求するから。

相手が敵対心やデメリットを提示するなら穏便にすませられない時がある。
だからそう言う時の為に武力は必要なのだが面倒臭い。

相手も相手でデメリットを提示している時はそれなりの大義を持ってぶつかってきている。
その時された嫌な思いは相手が何をしたって返ってはこないのだから、私や相手が最終的に思うのは相手の存在がなければ良かったという事だ。

それは国と国、人と人との関係でもまだ理性がたがを持っている間は話し合いになるが、理性が持たなければ最後は命のやりとりだ。
その命のやりとりに本当にデメリットを提示された場合の話が出てくる。
人間は時間を弁償出来ないならどうするべきだと相手に考えるのか、その命のやりとりに人間の本質がよく現れていると思う。

Not Your Kind of people 貴方の理解できない人達

暴力を恐がらなくても良い人間は暴力とは関係のない場所にいるか、或いは本人にも暴力の臭いがするかのどちらかだろうと思う。
恐怖や苦手を克服するには、端的に言えば堪らないものを自分の一要素にするか、あるいは関係のない身分になるしかない。

あんたたちの目から視れば、
あたしたちは目障りな存在みたいね
世の中の全ては見せ掛けだけのウソっぱちだものね

だから、あんたたちはあたしたちを白い目で見るんでしょ
あんたたちは自分を良く見せようとして自分を一分のスキもなく着飾って
人の目を真っ直ぐ見て話そうとしないのよね

その態度を見ただけで、あたしたちがあんたたちに
良く思われていないってことが判るわ
あたしたちは毎日の生活の中で、あんたたちみたいに振る舞いたいとは思わない

とにかくハッキリしてるのは、あたしたちはあんたたちにとって目障りな存在だってこと
あんたたちがあたしたちに向かって論争を始めるなら、堂々と受けて立つわ
どうせあんたたちの口から出るのは嘘や方便だけなんだもの
そうやって周りの人たちと迎合しながら、
みんなから好かれたいと思ってるんでしょ
そんなあんたたちの振る舞いや言動を
アッと言う間に鎮めてみせるわ

あんたたちが思いっ切り自分を着飾ってみせる時、
自分は一番だと自負するんでしょ
あんたたちはジッとしてるのが嫌いだけど、大勢の人と歓談するのも好まない
そういうあんたたちの態度を、みんなは理解できないって言ってるわよ

そういうあんたたちの誰かが、あたしが寝ている深夜に突然、訪ねてきて
もしかしたらちょっとしたパーティでもやってるんじゃないかと期待して来るのよね
あんたの物音に気付いて起こされたあたしは思わず笑っちゃった
あんたはあたしについてのジョークをいろいろ口にするけど、取るに足りないものばかり
どうせあたしたちはあんたたちとは考え方も生き方も違う人間なのよ
言葉遣いだって、あんたたちとは違うものね
あんたたちが口先だけで言うウソはちゃんと判ってんだから

とにかくあたしたちはあんたたちとは住む世界が違うってことよ
だからってあたしたちを悪魔みたいに扱わないで、
あんたたちが毛嫌いする人間ってだけ

あんたたちの目から見れば、あたしたちは変わり者の人間かもね
ずっとそうなのよ


We are not your kind of people
You seem kind of phony
Everything's a lie

We are not your kind of people
Something in your makeup
Don't see eye-to-eye

We are not your kind of people
Don't want to be like you
Ever in our lives

We are not your kind of people
Find when you start talking
There's nothing but white noise
Running around trying to fit in
Wanting to be loved
It doesn't take much
For someone to shut you down

When you build a shelf
Build a mummy in your mind
You can't sit still and you don't like hanging 'round the crowd
They don't understand

You drove by as I was sleeping
You came to see the whole commotion
And when I woke I started laughing
The joke's on me for not believing
We are not your kind of people
Speak a different language
We see through your lies

We are not your kind of people
Won't be cast as demons

Creatures you despise
We are extraordinary people

投資の時期を逃した。

ビットコインの取引所の申請は既にしていて、後は買うだけと言うような状態だったのだが現在は暴落している最中らしい。

【2525の言いたいこと】
・皆がミサイルは押し目♪とか言って舐めて慣れたのは危ない現象
・ミサイルは一発ではなく、2発を警戒すべき
・ビットコインはアメリカの隠れた北朝鮮への経済制裁だからまだまだ下がる
・こんな時に仮想通貨をマイニングする(キリッ)とか言ってる会社がある⇒これ


暴落に対して某国が関係しているなんて言う人もいて、確かにあの国はじり貧でビットコインなんて言う如何にも操作しやすそうな通過に手を出しそうな印象で、その経済制裁として星条旗の国が関与してビットコインが暴落しているというのもない話ではない。
この先自重する姿勢を見せない某国が関係するような相場でいつ買えば良いのかと言う話である。

まあビットコインもVALUも株式より操作しやすい相場でありそう言う危うい面が面白いとは思うのだが、ビットコインがダメならユウチュウバーのみずにゃんやピョコタンの真似をして株でも買おうか。
しかし特に買いたい銘柄もないし、投資は出来るだけ純粋な気持ちで買うのが良い。

まあこのブログも行き詰まっていて何か新しい事をしたいとは思うのだがネットが関係するような事なんて焦ったり邪な気持ちでやっても今までの経験から言ってあまり良くはない。

私は只自然体でいれば良かった。

美輪明宏と言う人は腹六分目の付き合いと言うものを推奨しているらしく、彼の著書には確か″美和さんは、強く人間関係を持ちすぎた人とは全て疎遠になってしまったようです。だから「腹六分目」で良い″と言うような主旨の言葉が書いてあったと思い、今さら調べたとしても彼は数限りない著作を出している為、どの著書で言われた発言かは不明確だ。
だがしかし仮に腹一杯の付き合い、今後まで含めた付き合いを少ない期間で消費したから今手元にない縁や希薄な縁が存在するならまだ救いようがある。

″人間の付き合いというのは「腹6分」がちょうどいい。いつまでも付き合える人は一生に何人も出てこない。親友なんて一人いればいい一方で、助けが必要なときにはいつも助けてあげて、普段は当たり障りのない距離で見守っている人のことでしょう。″

こういう人になれたら良いのだろうが今ある縁もいつまで持つかは分からない。
一番良いのは学生時代にこういう人間になれたら最善だったのだろうが、今更言ってもしょうがない。
仮にお腹一杯に付き合ったから今手元にない関係ならまだ納得できるし、もし私がそれぞれの人間関係に相応しい人間になったらまた何かのタイミングで戻ってくるかもしれない。
今生きるべき日々を生きるしかない。

ワードプレスに移行して月の年金納付額以上稼げるなら考えない手はない。

″引きこもり″や″ニート″というワードを上手く共感に変えれるブログはアクセスも良いし、ファン層も比較的質が良い。
そのブログはまとめサイトから始まり生活系のブログになったサイトで、″引きこもり″や″ニート″というワードを上手く使いアクセスを伸ばしているブログだ。
ブログ開設2年でやっと最低入金ラインの8000円にアドセンスが到達したという記事を私は親近感を持って読んでいた。

しかしそのブログがワードプレスに引っ越してから初月のアドセンスの見積もり収益額が32650円になり、しかしその次の月には見積もり収益額が10分の1。
このままではサーバー費用の月500円を下回るかもしれないなんて書いているのだがワードプレスにするとそこまで状況が変わるものなのか?



私も″ブログ開設2年でやっと最低入金ラインの8000円にアドセンスが到達した″という記事の内容が本当なら全く似たような状況で、これからどうしようかと考えていたのだがやはりブログの最終的な上りってワードプレスなんだろうか。
phaさんやくらげ猫さんみたいにはてなブログを最終的な上りにしようかと考えていたのだが、ワードプレスは既存のブログとは違い広告を入れれる量が違うらしく多くの既存ブログが独占している一番収益になるスペースに自分で広告を入れれるのが旨味らしい。

しかしワードプレスに移行した所で精神的な愚痴を言うだけに終始しだしたこのブログが引っ越してもアクセスは望めないだろうし、でも仮に万単位で稼げる可能性があるならその金額は魅力的だと思うし優柔不断になってしまう。
本当はあと一つ作りたいサイトがあるのだがそれに手を出した方が良いのだろうか。

正直このブログを実生活を語る方式に戻しても魅力も底も浅くてもう伸びないだろう。
ユウチュウバーもやってみたいがユウチュウバーには何度も挫折している。

″同じ穴の狢″という表現と某ユウチュウバー。

″同じ穴の狢″というのは私がネット民を批判する際に好んで使った表現なのだが、この表現をたまに使うユウチュウバーがいて、向こうは恐らく私の事をブロック(本人は私をブロックしていないと動画の中で語ったようだが)するぐらい嫌いなのに、私発信とは知らずに恐らく動画の中で使っていて一体この人はどういう人なんだろうという心境になる。



まあ何かの縁でこの文章を読んでいるのなら不確かな人間の言葉として聞いてほしいのだが、先に書いたユウチュウバーを仮にBとする。
この人は転売を商売にしているユウチュウバーなのだがこのユウチュウバーは私がお世話になっていた仮にユウチュウバーAとする人物と後に対立する。
事の発端はユウチュウブの一部で名の知れたAをBが動画の中で褒めた事に始まり、それに対してAは馬鹿と返したのが火種になった。

確かに馬鹿と動画の中で表現したAも悪いのだが、その事にBは大層怒った(Aの今までの挙動を見れば誉めれば誉め返すような単純な人物ではない事は分かりそうなものなのだが)。
彼は基本的に矛盾点が多く取り繕った外顔には似合わない人物でその前後の動画でもBは全くAの事を理解してはいないのにリスナーなんかより自分はAの事を理解していると暗に動画で語った(理解してないから結局ネット上で対立する結果になった)。

Aについて書かれた匿名掲示板に自分について誹謗中傷が書かれた事を知った際も大変怒った。
そしてネット民(2ちゃんねらー)は皆嫉妬で自分を叩くという旨のラップを大真面目に動画で披露して、″お前らにかけるのかこんなラップが″″言いたいことがあるなら面と向かって言ってちょうだい″と言う旨の言葉を発言。
それに対してよせばいいのにコメント欄に彼のラップのリズムにあわせてアンサーソングを書いた所私は一回でブロックされた(本人は後に動画で私をブロックした事について否定したそうだが)。
最終的にはコメント欄そのものを閉鎖したBだが″面と向かって言ってちょうだい″というのは直接会いに来るようにという事ではまさかないと思う。
この通りBは冷静そうな見た目とは裏腹に非常にエキセントリックな人物で、最近では自分を誹謗中傷したと思い込んだ店員を盗撮して晒すなどエキセントリックさに拍車がかかっているらしい。



でも実際はと言うとこのユウチュウバーに関してもう私は大したわだかまりもないし、私をブロックした疑惑についても嘘だと思われても今は大した遺恨はない。
嫌いな人間とは敢えて関わらない方が良いと私も思うし、感情を動かしたのは始めの部分だけだ。
むしろユウチュウバーBを叩く匿名掲示板の人間については(私が好きな表現を使うなら彼らは私と″同じ穴の貉″で気に入らない部分はあれど一部で歪な仲間意識も私は持っているのだが)勿論あまり心が豊かとは言えないイジの悪い人間達だと思うし、そんな彼らに対して話題を提供し続けるユウチュウバーBにはむしろボランティア精神すら感じている。



本来ならこの人はまともに見えて歪な人間性の人物として一度受け入れ、もう二度と私の愚痴ブログには扱わないつもりだったが気になるのはこのユウチュウバーがたまに使う″同じ穴の狢″という表現だ。
妄想狂とも精神病とも思って頂いて良いが、その″同じ穴の狢″というワードは元々私が消した旧嫌われ者のブログで頻繁に使っていたワードだ。

私がお世話になったユウチュウバーAと私は一時期コメント欄で親しくさせて頂いていて、昔はアカウントに紐ついた形でこのブログのURLを掲載していたので知っている人は知っている。
ここでリスナーCが登場するのだが彼は私のブログを読んでいると言う旨をコメント欄で私に伝えてきたので今は知らないが一時期は恐らく本当に私のブログを読んでいたのだろうと思う。



そして私が一時期ブログで頻繁に使っていたワードが″同じ穴の貉″。
リスナーCはユウチュウバーAとBが対立している最中、私とユウチュウバーAを批判する形で″同じ穴の貉″という表現を使い、確かBのコメント欄でそのコメントをし、それ以来Bは比較的頻繁にそのワードを使うようになった。
このリスナーCは今でもなのかは分からないが一時期私のユウチュウブのアカウント名をやり玉にあげAのコメント欄でコメントすることが少しあったようで、このリスナーCは私に皮肉を言うのが好きだったのであの時も敢えて私が頻繁に使う″同じ穴の貉″という表現を使い私に皮肉を混めたのだろうと思うのだが(確かAについて扱われた掲示板でも私の″同じ穴の貉発言″を皮肉って書かれた事がある)定かではない。
しかし仮に″同じ穴の貉″という発言が私発信なら、ブロックするほど嫌いなユーザーの口癖をドヤ顔で知らず知らずのうちに動画の中で使うBはどうかと思う。



このユウチュウバーBは私が脳内で独り言を言う際の仮想的な話し相手である匿名掲示板の人間を″アンチは嫉妬でアンチコメするからスルーしとけばOK(しかもスルーできていない)″というような極めて簡単な言葉でかたずけたのでそれが気に入らなかったのだが、それ以外にもう遺恨はない。
むしろ匿名の人間の独りよがりな一方的なお喋りに話題を提供することで付き合い、歪なコミュニケーションを形成してあげているのだから優しい人間だと思う。
ただ彼は人の言論を批判かファンかでしかとらないので、仮にこの頭の悪い難解な文章が全て何らかの理由で彼に通じても批判としてしかとられないだろうと思う。

しかしでもユウチュウブをあれだけ批判されても投稿を続けるのは素直にすごいと思う。
私の愚痴ブログみたいなものとして習慣付いているのかも知れないが、それでもすごいと思う。
あと結婚して奥さんと子供がいてその歳まで衣食住に苦労してはいない。
それについても私は尊敬できると思う。
ただ本人がやたらとアンチを嫉妬でかたずけるのは嫉妬されていると思い込みたいからなのだろうと私は思う。



正直私は人生が充実していたらこんなブログはしてはいない。
話を戻すがユウチュウバーBがAから馬鹿と言われた際の怒りように正直多くのリスナーは面食らった。
それはあの程度のディスはユウチュウブでは日常茶飯事で日本語ラップのビーフのようなものだと考える人も多いからだ。
しかしユウチュウバーBはラップは好きだがビーフは眼中にないようでまるで現実の一部のように怒った。
それはユウチュウバーBにとってユウチュウブは何よりもlリアルな現実の一部だったからだろうと私は思う。

恐らくユウチュウバーBには家族以外にはユウチュウブの人間関係以外(彼のユウチュウブが人間関係と呼べたものかは知らないが)はほとんどなく、だからくこそユウチュウバーAから自分の転売と紐付けられた形で馬鹿と言われた際に自分の近況の全てを否定されたような気がして激怒したんだろうと思う。

ユウチュウブの人間関係。
家族。
転売。
それが現状のユウチュウバーBの全てだと私は考える。

仮にそうならそんなユウチュウバーBのような人間に嫉妬する人間は限られていて、それもその嫉妬の質も正直な話純粋な嫉妬じゃない。
嫉妬+Aだ。
ユウチュウバーBの自分発信で″アンチは俺に嫉妬している″なんて発言したら″ああこの人は只の馬鹿なんだな″と思う人も多いはずだ。
私はブーメランでしか物事を語れないがユウチュウバーBにブーメランを投げたらそういう事になるんじゃないかと思う。



ただこういう記事を書いた所で私にユウチュウバーBに勝てる要素はないし、ただ書いたのは″同じ穴の狢″という表現を彼が使っているのがモヤモヤしたからだ。
仮に私発信の言葉を知らずに使っているのなら照れるという感情と嬉しいという感情とはじめてのお使いを強制的に見せられるのの中間ぐらいの気持ちになる。
ただ曲りなりにも未だにユウチュウバーを続けている事に関しては私はユウチュウバーBに羨望の眼差しがある。
私には出来ない事だからだ。

むしろ底辺ユウチュウバーやブロガーの方がアフィリエイトがなくなったら困る。

お金にならないなら幾らなんでもブログの内容は見直す。
アフィリエイトがまだ出ているから、好き勝手に書いているが、アフィリエイトが出ないならお金にもならなければ人との交流もないようなブログを嫌がられながらも今までのように続けるのには躊躇する。
確かにストレスの発散にはなっているが、私のブログは内容が内容なだけにこれをお金にならなくても続けたいとは思えない。
維持はするが文章は減らさなくてはいけない。
そんな新しい葛藤を生まないための調節等を考えていたら今のアフィリエイトが出ている現状がどれだけ恵まれているのかと本当に思う。

ユウチュウバーの出始めはと言うか今でも言う人はいるのだが、″ユウチュウブが収益化できなくなったらどうするの?″と専業ユウチュウバーに疑問をぶつけた所で新しい仕事を探す。
或いは今までの貯金で食いつなぐこれしかないだろう。

確かにアフィリエイトがなくなったら専業ユウチュウバーや専業ブロガーは困るだろうが、仕事と言うのは無くなれば探すと言うのが一般的な答えだ。

逆に私は専業ではない底辺ユウチュウバーや底辺ブロガーはどうすればよいのかと聞きたい。
今までの現実を忘れれるストレス発散もなくなれば、それがお金にもならなくなる。
現実を見れば良いのだろうが現状が不調だから、アフィリエイトをやっていたんだろう。

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