ブログは削除しないほうが良い!?

私がよく読む他カテゴリーブログの掃き溜めの鶴がブログは削除しないほうが良い!?(理由:無駄になる,後悔する)と言う旨の記事を書いていて、前のブログに関しては消す可能性は新年から考えていたので別に良いのだが、一部移転すれば良かったと考えている記事は幾つかある。

″彼女が出来ない人間が敢えてやらない簡単な方法″前の消したブログのURLを調べたらこのタイトルが出てきたが、これは書いた内容は覚えているが、営業が出来るならもう少し違った人生もあったよねって話。
後は、警備員警察官の態度について(これについては改めて書かなくてもいいかな)。
反出生主義について。
雑談系生主が好きなので某掲示板でアンチが書きがちな文章。
斎藤佑樹投手について。
あとは江戸時代の隠居事情と年金を絡めた文章。
嫌いな人間に見る天敵の姿。
下の人間をいじらないとクラスに居場所がないキョロ充はボッチ予備軍。
リア充について。

ここに取り上げていない内容については葛藤の消化として受け入れる。

Some say that it is better not to delete blogs
But the blog I wrote about myself in the past may be inappropriate for me in the future
Sometimes my past becomes an obstacle
Old me now interfere with me
It may be better to erase at such times
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障害者手帳と某ブログ。

障害者手帳自体に偏見はないし、結局偏見があったとしても最終的にはその相手が好きか嫌いかに分かれるので、人によるのだが、最終的に障害者手帳をとるのが狭い界隈のステータスか何かなのかと思う。
誰を構わずツイッターの相互フォローで登録者を増やしてブログを読ませる手法は、私には真似はできない。
できるけどやらないのではない。
できないしやれないのだから私には才能がない。
しかし結局は私はあのブログが嫌いなんだろう。

依然ツイッターで相互フォローだった際にクスリともこない(むしろ私からしたら不快な)事を呟いて、″その発言はRT狙いの面白い発言だったが自分にはRTされる才能がない″と言う趣旨の呟きをしたのが決め手になり私も相手ものちに双方のフォロー欄から消えた。
今回も記事で
(この記事の為に,街頭の記事を確認したら私がブログに書く前に既に削除されていたので本人にとっても黒歴史の文章を本来はこんな形で書くべきではないのだが本当に申し訳ない。しかしカイジ風に言うなら迷ったら希望だろうである)
面白い事を言っても周りが笑わない等と書いていたが実際に面白くないのではないか。
偏見で笑わないのではない実際に面白くないんだ。
まあこんな事を書くから私はネットでも友達が出来ないし、人の逆鱗に触れるのだが本当はこの界隈の狭い細い繋がりであのブログの悪口はあまり書くべきではない。
でも私はあのブロガーからも多分嫌われているし別に良いか。

別に悪口を書いたからと言って何があるのではない。
記事が更新される度に腹が立ったりも別にしてないし、私は基本的に自分よりアクセスの良いブログは無条件で尊敬するので″書きたかったから書いた″以上には何もない。
言い訳だが言いたい事は書かなくてはすまないのは一種の現代人の病気だ。
いつもの癇癪だ多分書いたら納まる、本当に申し訳ない。
ただせっかくこのカテゴリーに来たなら長くいてほしいが、なじみのカテゴリーに帰ってきたら微妙にカーストの違うクラスメイトがいた感じ?
引きこもりで言う社会人の弟が実家に帰ってきた感じ?
そんな感じで居心地が悪かっただけだ。
前からいたのかもしれないが駄目人間カテゴリーにようこそ。

もう文章も終わるのだが最後に蛇足で文章を付足す。
ただ私は昔からDQNぽい奴がメンヘラみたいな事を言うのがあまり好きではない。
DQNの甘い汁を吸ってるんだからメンヘラの甘い汁にまで手を出すなと思う。
しかし結局はそれも人による。

There is a person who intentionally declares illness
People wanting welfare get sick
People who want to feel sympathy get sick
Fake sick people take away the whereabouts of real sick people

利益を狙って初期投資するならそれは商売。

例えばネットでアフィリエイトを得たいのなら、無料でも出来るのだがたまにはじめからお金をかける人がいる。
初期費用が発生するのならそれはもはやお金が入れば儲けものではない。
必ずかけた金を回収するべき事業だ。
例えばユウチュウブでゲーム実況をするとしてそこに初期費用をかけてしまえば私からしたら事業だ。
しかしお金が気にならない程にゲーム実況が楽しいのならそれは趣味であると思う。
事業か趣味ならお金を払っても良い。
悲惨なのはそのどちらにも収まらない時だ。
このブログの最近のPVを見て本当にやる意味があるのかと戦慄したが特に辞める理由もないので続ける。

Invest to earn money on the net
From other people may be seen as a hobby or play
But he himself is doing for money
Pay cash for free things
If it is not a hobby it is business

私はきつい。

新しい業務が実際難しい。
慣れればある程度私が有利になる業務だが、実際は上手くいってはいない。
このまま非正規のままで30代に突入か。

I am tight
New work is difficult
It does not work
Will it be 30 years old as poverty?

デメリット二択をメリットのように見せる人。

どちらかがメリットのような顔をしながらデメリットと裏面に書かれたカードを二つ提示する人の提案は信じてはいけない。
相手に自覚があろうとなかろうとそれは同じだ。

Do not line up the loss choice
There is a person who shows two choices
That person makes one side look like profit
But in reality both are disadvantages
You must not stay with such a person

PVが見る影もなく落ちている。

もともと大して見られてはいなかったが見る影もなくPVが落ちている。
理由は前の閉鎖した嫌われ者のブログがGoogleのアクセスの一番上に表示される事、生活に変化がない事、文章の書き方に遠慮がある事等色々とあると思う。
実際前の嫌われ者のブログ事態アクセスは落ちていて、アクセスが見る影もなくいずれ落ちる事は分かってはいたのだが今の内容では何故私のブログが嫌われ者のブログを名乗っているのかもよくは分からない。
私生活について書くにしても、そこには現実で生活している人達の話も加わる事があり、現実を生きている人達を安易な気持ちでデシタルな文章におこすのもどうなのかと言う気持ちがしてきた。

The poor Japanese blog has good access
My story is half a lie, but there are people who want to feel relieved by looking down on the poor
My blog is a poor man's blog
But my blog has less access
I will not serve what I do

English Americansのワーキングプアに向けた文章。

ワードプレスじゃないといくら日本のブログサービスの中で一番アクセスの良いはてなブログでも日本以外の検索に引っかかる事はないと思いながら、英訳をつけてブログを始める事にした。
正直Google翻訳でここまで精度が上がってきているなか勉強も無駄だと思うがやらないよりかはマシだ。
English Americansでありながらハンバーガショップで働く貧乏な君へ。
私は貴方と話がしたい。
君は今の現状をどう思う?
私は日本人だ。
そして賃金を得てはいない。

To the poor
Poor English Americans
I am a Japanese born in Japan
I am poor
You have a roots in the UK
I am not a racist
But what do you think of the current situation?

人に疑惑をかける時、自分は頭が良いと錯覚できる。

自分は頭が良いと考えている人が物事を勘繰りだすと、本当に頭が良い人間ではない限り自分の勘違いは認めない。
或いは本人にとっては事実など実はどうでも良く、ただ人に疑惑をかけることで精神的に優位に立ちたいだけなのかもしれない。
またネットの話だがネットの世界で有りもしない疑惑をかければ始めは周りは困惑しても自信を持って言えば現実よりも同調する人は増えるだろう。
何にしろネットは顔が見えない事が多いし、ますます類は友を呼びやすい。

文章は一度流れが決まると手直しは難しい。

結局文章って言うのはさ一度完成してしまうと後は治すのも難しくて嫌になってしまう。
一度完成した文章はすでに自分の手からは離れてしまい、失敗したと思っても自分が思う文章に治すのは難しい。
ちゃんと意味が通じて自分が思う文章にするにはその日の体調もあるし気分もある。
自分の文章なのに自分が定めた着地点で上手く文章が終わらない事もある。
これって何かを連想しない?

あーお前何言ってんの?お前馬鹿じゃネイノー

Writing is life
Text can not be completely controlled
Text that does not land on the landing point decided by you
Text that does not convey well
Sentence and life are similar

喫煙者の段落分けを使うと文章がまとまるよ!

喫煙者の段落分けって!?


喫煙者の段落分けと言うのは私が勝手にダメ人間カテゴリーの某喫煙者の文章の書き方について名前をつけたものです。
前回のブログの失敗の一つ″馬鹿なのに知的ぶっていてイライラする″問題はこの手法を使うことである程度解消されます。
″馬鹿なのに知的ぶってる″以前に″ああライフハック系記事を書きたい人なんだな″と思われるからです。

毎日が劇的に変化する


段落事に題名をつけて大きな見出しをつけると例えば″昨日はお腹が痛かった″と言う記事でも一々″朝からお腹が痛い!?″″冷たいものを食べ過ぎたせい!?″等と段落わけする事で何となく重要な事が書いてある気がします。
まあこれは極端に皮肉を言っているだけですが、こんな文章ばかり書いていると″馬鹿なのに知的ぶっていてる″以前に″何故か自分の日常を毎日ライフハックぽく紹介する人間″として新しい反感をかってしまいそうでもあります。

アクセスを集めるために重要な事


正直はじめは色々なこだわりがあってもこのようなやり方があくまで一例ですが一番アクセスを集める上では重用だと思います。
某氏が何を考えてこのような書き方を多用するのか、完全に自分本意な推測ですが文章に法則をつける事で自分のブログを馬鹿らしいものにしないためではないでしょうか。
誰でもふと冷める瞬間がある、その瞬間を文書をルーチンワーク化することで防止するためです。

私の場合なら二年間やって自分がこのタイプのブログで大成しない事が分かった。
尚且つでも寂しいし、モヤモヤするから書きたい。
その上でダメ人間カテゴリーらしい身の上話も大分しつくしてしまい現状精神的な愚痴がほとんどの私がこの界隈でブログを続ける上で暫くこの書き方は多用しそうです。

何故某氏は具体的な物言いを極力避ける印象があるのか?


あくまで私個人の印象として中々具体的な話をしない印象がある某氏ですが、恐らく具体的な話をした所でと思っている所もあるのでしょう。
具体的な話をするブログは面白いですが同時に雑談系ブログは具体的な話をすると常に批判と隣あわせです。
某氏のブログのキャラクターを実在とするなら″それに見あった収入は振り込まれてない″と考えているのでしょう。
全てはおってないですが今の口ぶりを見ても何か言動にセーブをかける出来事が具体的にか徐々にかあったのだと思います。

全て私が勝手にイメージした彼の佇まいですが、あの人のブログは要所要所でスパイスが効いていて私には真似は出来ないです。
皮肉を書きたくなるがこの界隈で魅力があると勿論分かった上での文章です。
実際私もただ批判したいだけの文章を書くのは他者からどう見られても、違和感が出てきました。
前のブログの方が多少アセスもあり面白かったと思うのですが、そのままやっても同じことの繰り返しでそれがすごく楽しい訳ではないなら手を抜くか辞めるかそんな所だと思います。

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