つまらないとブサイクは悪口のレベルが低い。

つまらないとかブサイクとかそう言う事は個人の価値観なので、人を貶す上で明確に相手から否定されづらい。
私個人としては人の事はあまりブサイクだとは思わない。
美醜はあるだろうが、顔と言うのはその人の今までの人生がでるので、ブサイクなんてしょうものない言葉では言いあらわせないものだと思う。
つまらないだって本当につまらないなら見ないし、或いは自分にとってはつまらないが他の人には需要のあるコンテンツはこの世の中には山ほどある。
つまらないと言われてそれを明確に否定できる程、面白いコンテンツを提供できている人はあまりいないと思うし、顔だってそうだが相手の良心につけこんで人を貶すこの2つの言葉は私はあまり好好きではない。

あと顔の話はとにかく本当につまらない人につまらないと言うと無茶苦茶むきになってキレたり僻んだり″お前はお前は″と言い出すのでそっとしておくしかない。
具体的に言うと横からやってきて口だけは挟み、拒否されるとまるで全てのタイミングを逃したかのような言い方をするが、そもそも提案がつまらないから人をげんなりと疲れさせているような人間。
そう言う人間につまらないと言うと、先に書いたようになる。
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ブーメランで人を批判する人の心理。

ブーメランで人を批判してしまう人はいる。
″あいつは本当に○○だ。俺はああ言う人間は嫌いだ″等と言いながら自分こそが○○な人間。
キリスト教とユダヤ教とイスラム教が歪みあうようなもので、ルーツが同じで似たような信仰心を持っているにも関わらず網目のようにルールが違う。
だから同族嫌悪が起きる。
それを私は自覚している。
私の怒りは大抵が同族嫌悪で、似た所に心情がありながらルールが違うから腹が立つと自覚している。

しかし世の中には、恐らくその怒りは同族嫌悪から端を発しているのに、まるで自分はまったくあいつとは違う人間だ。
それなのに○○はと苦言を呈するような人間はいる。
″自分はよくてもお前がやるのは許せない″その心理は誰にでもあって、じゃあ何故許せないかと言うと人それぞれの腹が立つポイントがその人(相手)のマイナス評価を作り上げ、その人がする○○を許せないものにするんだろう。
だからブーメランで人を批判する人の心理は結局は自分の事は好きだから自分は○○しても気にならないが、あいつの事は嫌いだから批判する。
それがブーメランに見えて指摘しても、その人にとって相手と似ていると言うのは絶対に認めたくない事だから、俺は○○とは違うの一点張りになる。
指定された字数が残り少ない週刊紙の原稿のような〆方をするならどうにかならないものか。

陰キャラは限度を知らないので最終的にブロックするしかなくなる。

私の偏見だが陰キャラと言うのは相手にお金を落とさなくてもやたらと声が大きい為、ファンにするとしたらあまり良い対象ではない。
言わゆる炎上系ユウチュウバーにでもなれば、そう言う相手が多く集まってくるがそれで多くの金銭が発生するならまだしも悲惨なのは中途半端に名前が売れた場合だ。
自分と似たり寄ったりみたいな相手から、まるで鏡に向かって話しているような言葉を複数回 書き込まれ、自分の身の程をしり辞めようとでもしたものなら逃げたと散々に言われ、変に魅力があれば引退してからも散々に言われ続ける。

話をブログに戻すならニコ生の雑談系生主のブログ板みたいな界隈のブログは、中規模から小規模のブログの場合最終的にはアンチはブロックする結果になる事が多いようだ。
非難もあってのブログとは考えても、あまりに人を馬鹿にすることに終止しているし、発言に説得力がない。
この人なら鏡に向かってもずっと同じ話が出来そうだと言う場合、大手ならまだ多くのコメントの一つとして無視するかもしれない。

しかし小規模や中規模のブログの場合友達でもないのに毎回アンチの相手をするのは怠くなってきてしまうし、恐らくコメントのパターンだって読めてくる。
もうコメントを返すのは辞めよう、無視しようとなった時にどうせ無視をするならブロックしようと思う人もいるだろう。

どうせ似たようなブロガーやユウチュウバーやニコ生主がいればそちらに行くのだし、馬鹿に出来るなら誰でもよい人間を相手にわざわざ相手にするのも馬鹿らしい。



別にユウチュウバーとリスナーの関係だろうと、ブロガーと読者の関係だろうと関係性は対等なんだ。
閲覧者は金を払ってはいないし、閲覧者からお金はもらってはいない。
お金を与えているのはシステム的にはアドセンスだ。
だからやり過ぎた方が少し凹むぐらいがちょうど良いと思う。

態度が悪かったら閲覧者からお叱りを受ければよいし、態度が悪かったら閲覧者がペナルティーを受ければ良い。
閲覧者が偉いとか、閲覧される方が偉いとかそう言う問題ではなく、大抵の場合は限度を知らないから叩かれるだけだ。

でも私も含めてネット民に限度を知れと言うのは難しい話だし、ネット民は人に罰を与えるのは好きだが、自分が罰を与えられるのは大嫌いだ。
大体の場合自分の否を認めないために話を白と黒のような大きな二択にすり替え○○したからお前が全て悪いと言う話にすり替えていく。

In anonymous society, I have to hide my information
People who prefer an anonymous society are dark people behind
Dark people like dark people
However, the darker who hid the information attacks a dark person who does not hide the information
A dark person immediately insults people
So they can not make friends

デメリット二択をメリットのように見せる人。

どちらかがメリットのような顔をしながらデメリットと裏面に書かれたカードを二つ提示する人の提案は信じてはいけない。
相手に自覚があろうとなかろうとそれは同じだ。

Do not line up the loss choice
There is a person who shows two choices
That person makes one side look like profit
But in reality both are disadvantages
You must not stay with such a person

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