コメントが来ないが、それで良い。

コメントがこのブログになってから全く来ないが、別に来なくても良い。
そんな人はまず居ないだろうし痛い言い方だが、私はブログにアンチもファンもいらない。
アンチもファンも私が困っていても何もしてくれない。
当たり前だが困った時に何かしてくれるのはよっぽどの友達だけだ。
だからアンチもファンもいらないが強いて言うなら友達が欲しい。
別に先に書いたように困った時に助けて欲しい訳ではない。
ただ人間的に話を聞いて欲しいだけだ。
だがこのブログで友達ができるはずもないし、今の所そう言う文章も書けない。
だから只読んでくれるだけで充分だ。

欧米人はカウンセラーをよく利用するし、懺悔室と言う文化もある。
精神を病んだ私のブログを読んでくれるならそれだけで感謝している。
ただ特にコメントはいらない。
こんな非人間的なブログにコメントが来てもきっと意味のある会話にはならない。
コメント欄を開けているのはそのほうが自然なのと、もし良い縁があれば逃がしたくないからだが、別に閉めるなら閉めても良い。
コメント欄なんて本当は本来そのようなものだ。
フェアだから開けているがフェアじゃないと感じたら閉める。
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ネットの一部の人はデメリットで人を動かそうと考えがち。

ネットで何かをしていると、過度にそれが好きな人だと思われて誹謗中傷しても続けるだろうと思われたりする。
ネットで何かをしていると、過度にそれが好きな人だと思われて″好きなら私の分も作ってよ、ついででしょう?″と思われたりする事がある。
あるいは急に肩を叩かれて余計なお世話か既に試した方法かむしろデメリットを釈迦のような顔で上から言われて、拒否すると″機会を逃したな″と捨て台詞を吐かれる人をたまに見たりするが、ネットで何かをしている人は何かメリットがあるから、それをしているんだ。
そのメリットを台無しにする人ほど、その人はそれが好きだからずっとすると考えているように見える。
あれだけデメリットを与えながらsyamu_gameのシャムさんに復活しろと吐き捨てる人間は、人間はどうして物事をするのか分かってはいない。
デメリットで人を動かすのは至難の技だ。

デメリットで人を動かそうとあえてする人は世の中を知らない下の身分か。
或いは会社が給料を与えているので何となく下が言うことを聞いてくれる管理職かは知らないが、管理職の場合管理職の言葉に逆らうのがデメリットだから相手は従っている。
現実の身分を何となくネットでも引きずっているのか、仮にそうでないとしたらデメリットで人を動かそうとする人に対して私はますます良い印象は持たない。

ユウチュウバーとブロガーの違いとユウチュウバーに向かない人。

ユウチュウバーは話せばそれが動画になる。
ブロガーは文章を書けばそれがブログになる。
同じように思うが、ユウチュウバーはその人が話せばあとは聞けばよいが、ブログはわざわざ読まなくてはいけない。
それだけ聞くとユウチュウブの方が良さそうだが、ユウチュウブにはブログ村のようなサービスはなく初心者は置いてきぼりになりやすい。
一長一短に見えるが人によってメリットは異なる。
後は動画で叩かれて当然の事をしたならしょうがないが、顔出ししているだけで後ろ指を指してくる人間も多いし、顔と声には個人情報が多く詰まっている。
その点ユウチュウバーは大変だと思う。

私なんてグダグダと話すのが好きだから、雑談系のユウチュウハー等には憧れるが、私の雑談は数字のとれる雑談ではないし、第三者につっこまれて私は何も悪い事をしていないと言えるのが私の場合ブログがギリギリの範囲だ。
私は動画ならきっとますます余計な事を言う。
現実で同じ事が出来ないならそれはやはりネットの傘を着ている訳で気を付けるようにはしている。
それに話というのは文章とは違いコントロールがもっと難しい。
その分、文章は見せたいものだけをある程度はコントロールできる。



しかしやはり一番良いのは現実である程度の収入があり信頼できる友がいること。
それで大金を儲けれるならまだしも、正直ブログもユウチュウブも馬鹿らしい。
特にこれを言われると一生懸命否定して、事実深く見れば違う人もいるんだろうがネットで寂しさを埋めようとしてネットの匿名に近い媒体に手を出すなんて人がいたとしたらあまり誇れる行為ではない。
だが寂しさを埋めようとする行為が吉と出る場合も時にはある。

しかしsyamu_gameのシャムさんのように、多くの人の心の隙間を埋めながら、なぜか言われる筋合いのないような相手からも誹謗中傷を受け、デメリットしか与えられていないのに人間の心のないような人間からまた誹謗中傷の材料にするために復活を望まれている人間もいる。
ネットでは寂しさを聞きつけて非人間的な人間もやってくることが多いので、現実のほうが本当は心を満たしてくれる。

人に疑惑をかける時、自分は頭が良いと錯覚できる。

自分は頭が良いと考えている人が物事を勘繰りだすと、本当に頭が良い人間ではない限り自分の勘違いは認めない。
或いは本人にとっては事実など実はどうでも良く、ただ人に疑惑をかけることで精神的に優位に立ちたいだけなのかもしれない。
またネットの話だがネットの世界で有りもしない疑惑をかければ始めは周りは困惑しても自信を持って言えば現実よりも同調する人は増えるだろう。
何にしろネットは顔が見えない事が多いし、ますます類は友を呼びやすい。

いっその事はてなブログに移転するべきか?

自分の人生を全てライフハックのような文章に落とし込むのは実際やってみないと分からないがとても面倒臭く実際某喫煙者はよくやっていると思う。
もう四の五を考えずにこの内容を全てはてなブログに持っていこうかと思う。
別にはてなブログだからと言ってライフハックのような文章を書かなくてはいけないと思うのは私の思い込みだ。

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